【渋谷でチャンバラ】地方創生の鍵はチャンバラにあった?「チャンバラ合戦 -戦 IKUSA-」が仕掛ける地域活性化のリアル

9/30(金)、渋谷ヒカリエ「8/COURT(ハチコート)」にてチャンバラ体験と地方創生の最新事例をお話します。年齢性別を問わず誰もが笑顔で楽しめる参加型合戦エンターテイメント。「世界一平和な合戦」が全国各地で行われ、新しい地域活性化のカタチを実現しています。チャンバラという外遊びを通じて、人と人をつなぐ-戦 IKUSA-とは?

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9/30(金)、渋谷ヒカリエ「8/COURT(ハチコート)」にて、スポンジ刀を使ったアクティビティ『チャンバラ合戦 -戦 IKUSA-』が地方にもたらしたインパクトと、地方創生の最新事例をお話します。また、座布団を敷き詰めてのチャンバラ体験も準備しております。

■チャンバラ合戦-戦 IKUSA-とは

参加型合戦エンターテイメント『チャンバラ合戦 -戦 IKUSA-』は、叩かれても痛くないオリジナルのスポンジ刀を使ったアクティビティです。4歳〜80歳と広い年齢層の方々が、それぞれの楽しみ方で参加できる多世代交流型のイベントとして、企画されました。

 

従来のスポーツのように専用のグランド・施設は必要なく、これまでにも、企業の社内運動会や新入社員研修にはじまり、自治体が主催する歴史関連のお祭りでも実施されてきました。「武士道」をテーマとしたコンテンツであるため、フェアな戦いとチームプレイが求められます。

 

また、ずるい事を良しとせず、弱気を助け名誉を重んじる武士道にも見られるように、プライドを持って美しく戦う姿にあこがれを抱く感覚は、世界共通のようです。海外で開催した大会においても、多くの方々から高い評価を得てきました。

地方創生と言っても、一時的に盛り上がるイベントでは焼け石に水。地域住民と行政、そしてNPOや企業がガッチリと連携し、参加型の地方創生事業とすることで理想のカタチが見えてきます。

 

・地域内でのコミュニティづくり

・近隣、他地域とのコミュニティづくり

・海外とのコミュニティづくり

 

上記がチャンバラを通じてつながるのです。

 

可児市の事例で言えば、歴史を活かした遊びを通じて「地元への愛着醸成」と「観光交流人口の増加」を目的としています。

 

また、すでに海外ではネパールとニュージーランドで合戦が行われ、国内でも英語のみで進行するイベントも実施してまいります。

 

ぜひチャンバラ体験と、地方創生のリアルをお聞きに渋谷へおいでください。

■タイムテーブル

9/30(金)@渋谷ヒカリエ8F「8/COURT(ハチコート)」

 

<チャンバラ展>

14:00-17:00(入場無料、事前登録不要)

チャンバラ合戦 -戦 IKUSA-の甲冑・羽織・刀などを手にとってチャンバラフォトを撮影したり、スタッフとともにチャンバラのプチ体験をしたりすることができます

 

<Talks&Experience>

※事前にチケット購入が必要(以下イベントページよりご購入ください)

18:00 会場オープン

18:30-18:45 イントロダクション

18:45-19:30 チャンバラ合戦エクスペリエンス「-戦 IKUSA-を体験してみよう!」

19:30-20:15 トークセッション「チャンバラで地方創生!」by 米田真介

20:15-20:30 クロージング&ご案内

20:30-21:00 交流会(登壇者・来賓・来場者・スタッフがみんなで交流!)