安藤サクラさん主演 イオンウォーターの新CM 「おとなは、ながい。」電車篇と野球篇を5月19日からOA開始

「ポカリスエット イオンウォーター」リニューアル
-甘くない。引きずらない、もう、青くない。-
安藤サクラさん主演 イオンウォーターの新CM「おとなは、ながい。」電車篇と野球篇を5月19日からOA開始。過去と現在の姿を並べて「おとなは、ながい。」を実感できる体験型WEBコンテンツ「青!写真」も特設サイトで同日スタート

リニューアルした「ポカリスエット イオンウォーター」は汗をかかない日常のシーンにより適したイオンバランスの飲料になりました。また天然甘味成分により、今まで以上にスッキリとした後味を実現。普段の生活で失われる水分とイオン(電解質)を補給でき、毎日のコンディションをサポートします。また、6月4日には300mLペットボトルも新発売いたします。

新CMは、〝青い″青春の時代を卒業し、もう卒業することのない「おとな」と呼ばれる長い時間を生きるすべての人を応援するものです。その、おとなとして生きる姿を「甘くない。引きずらない、もう、青くない。」、「おとなは、ながい。」というメッセージで表現します。おとなの世界観を伝えるCMキャラクターとして安藤サクラさんを起用し、2018年5月19日(土)から全国で放映を開始します。

新CMでは、通勤電車や野球グラウンドを舞台に、主人公が10年後も20年後も「おとな」であることや、「子どものままでいる方が難しい」ことを語ります。そして例えそこに卒業がなくとも、清々しく毎日を生きていく姿を描いています。加えて、同日から青春時代の自分と「おとな」になった自分を対比することで、「おとなは、ながい。」を実感できるスペシャルWEBコンテンツ「青!写真」も特設サイトで公開します。

■ポカリスエット イオンウォーター新CM「「おとなは、ながい。~電車~」篇(30秒)ストーリー
新CM「おとなは、ながい。」篇は、安藤サクラさん演じる、働く女性が主人公。チャキチャキの明るいおねえちゃんの性格の主人公が、満員電車と野球のグラウンドを舞台に、「おとな」の世界について若者に語ります。
「おとなは、ながい。~電車~」篇の始まりは、満員電車での女子高生との談笑。つり革につかまった主人公(安藤サクラさん)は、たまたま駅のホームで知り合った女子高生と親しく話します。「わたしもう、そういうの卒業しちゃったからさ」唐突に語りはじめた主人公は、「もうさ、昨日も今日も明日も、10年後も20年後も50年後もずーっとおとななのね、私」と続けます。さらに、「もうそこには戻れない、ゴールもない。」と過去には戻れないし、卒業することもないおとなの世界について語ります。電車に1人という象徴的なシーンで「おとなって、どこいくんだろう…。」と一言。満員電車に戻り、「わかる?わかんないよね~。」と、確認し、「おとなって、なっがいよ~。」と締めます。やる気に満ちた表情で電車を降りた主人公は、今日も前向きな気持ちでおとなとしての1日を過ごします。

■ポカリスエット イオンウォーター新CM「「おとなは、ながい。~野球~」篇(30秒)ストーリー
「おとなは、ながい。~野球~」篇の始まりは、主人公の働く女性(安藤サクラさん)が脱いだヒールから。彼女は少年野球チームに知り合いがいることから、外回りの営業途中に少年野球の練習試合に参加し、審判を頼まれてやっています。上着は脱いで、しかも裸足の主人公。「おとなのフリなんてそんな難しくなくてさ…」と、ボソッとキャッチャーに語りかけます。ここでピッチャーは一塁にけん制。さらに、「周りに合わせちゃえばいいだけだから。」「逆におとなの世界で、ガキのまんまい続ける方がよっぽど大変。」と続けながらも「ボール!」と審判も抜かりはありません。場面は切り替わって、象徴的に誰もいないグラウンドで1人、カメラ目線で「おとなって・・・。」と一言。
場面は戻り、「いつまでそういう自分でいられるのか、むしろそこが勝負。」と、おとなをどう生きていくのか示唆します。キャッチャーミットにビシッと決まり、「ストライーク!!」と大げさにコールする主人公。「おとなって、なっがいよ~。」と締めます。ハイヒールを履き直し、野球少年からありがとうございました!と御礼される主人公は、「オッケーじゃあね!」と前向きな気持ちで営業に戻るのでした。

「青!写真」は、“あのころ”を振り返ってもらうために、自分のビフォーアフター画像が自動生成されるWEBコンテンツです。自信作をシェアしたり、みんなの写真を見たり、一人でノスタルジックになったり、写真の中には、きっとそれぞれの“卒業” と呼べるものがあるはず。青春を卒業したばかりの人から、長い「おとな」の世界で生きる人まで、みんながイオンウォーターのメッセージを共有できるコンテンツとなっております。
着目したのは、“卒業”の考え方です。「青!写真」では、“卒業”を、就職・結婚・出産などのライフステージの変化や、家を買った、ファッションを変えた、などのパーソナルな変化と捉えました。
「おとな」の世界で生きる人に、「あのころ」というフィルターで今までを振り返ってもらい、そこにある変化を、規模や時期は違えど“なんらかの卒業”というフレームに収めてあげる。こうして“卒業”を広く括ることで、自然に、楽しくメッセージを伝えていきます。

また、「青!写真」に投稿された画像は、ポカリスエット公式SNS(Twitter、Facebook等)でピックアップして紹介していきます。

「青!写真~マイ・ビフォアフ」
URL:http://ionwater-ao-shashin.jp/